EnCube(インキューブ)を作っている会社の“知られざる秘密”

EnCube(インキューブ)を作っている会社の“知られざる秘密”

EnCube(インキューブ)を販売しているのは「株式会社INK(アイエヌケー)」です。

「どんな会社なの?」「聞いたことがないけど怪しい会社なんじゃないの?」

という人のために、この記事でご紹介していきますね。

確かな実績を残す信頼度の高い会社

「株式会社INK」は平成26年9月30日に1000万円の資本金で設立され、現在ではアルバイト20名を含む計50名で会社を運営しています。

健康・美容関連商品の開発を行っている「株式会社GLANd」「株式会社SHINOWA」、更に広告代理・コンサルティング事業を行う「株式会社Michelle」の3社を子会社として所有。「グループ経営とインキュベーション事業」という、未来をより良くする素晴らしい技術や発想の種を育てていく事業を推進しており、100の事業と100のリーダーの創出を5年間の目標として掲げています。

新規事業の起ち上げとおもしろいと感じられる事業への積極的な出資を行っており、成長していこうとする意欲が非常に高い会社であると言えるでしょう。

子会社では100万枚販売する下着の開発も

もちろん意欲だけではなく優れた実績もいくつも残しており、「株式会社GLANd」では運動・トレーニングをサポートする機能性の高い下着「金剛筋シャツ」をわずか1年半の間に100万枚売り上げています。

2018年からはサプリメント事業も新たにスタートさせ、一流のアスリートも愛用するプロテインやHMBを中心に展開。美容部門においては画期的な美容・ダイエット商品を数々生み出しており、特許取得済みの技術を用いた、カラダの気になる部位に貼るだけで温熱を与える「ヒートスリム」はその代表的商品です。

現在は女性向けの機能性アンダーウェア「カーヴィフィット」や洗い流せる美白パック「Null White」など、使うのが楽しく、そして嬉しくなるような商品の企画・開発を行っているとのこと。これからトレンドとなるような商品を生み出してくれるのでは、と多くの顧客から期待が寄せられている会社です。

また、「株式会社Michelle」では優れたプロモーション方法の企画・実行・改善のお手伝いおよび代行を行っており、「数多ある広告代理店やメディア、広告手法の中から何を選べばいいのか」「なぜモノは素晴らしいのに人を惹きつけられないのか」「どんなキャンペーンを行えば効率的に集客ができるのか」などの集客における課題を解決することを主な業務としています。

日本の広告代理店では非常に珍しい一業種一社制を採用。徹底的に一社一社と向き合い、クライアント企業と一緒に目標を達成しようとする高い姿勢がうかがえます。

このように調べてみると、所有する子会社にモノづくりや顧客に対する真摯な対応、それに伴うめざましい実績があることがわかりました。

これは親会社である「株式会社INK」が商品開発に力を入れ、顧客のニーズに全力で応えようとする企業であるという何よりの証だと思います。

当然同社が展開しているEnCube(インキューブ)も高い信頼度を誇っていると言えるのではないでしょうか。

EnCube(インキューブ)のイメージ画像!
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